情報モラル教室

1月28日(水)、少年サポートセンターより講師の方をお招きし、4年生と6年生が情報モラル教室を行いました。

インターネットやSNSの使い方、トラブルを防ぐために大切なことについて、身近な例をもとに考えました。子供たちは自分たちの生活と結び付けながら、真剣に考える姿が見られました。

【6年生】福祉について考えよう②

10/21(火)

黒部市社会福祉協議会から佐渡さん、駒田さん、前川さんをお招きして、見守り支援体制「くろべネット」やホームヘルパーの仕事についての話を聞きました。

お話の後、車椅子や高齢者疑似体験を行いました。

車椅子に初めて触れる児童も多く、扉の開け閉めに苦戦していました。

また、高齢者疑似体験では階段の上り下りのときや新聞をめくるとき、字を書くときの大変さを実感していました。

両方の体験では補助者役も行い、自分がするときのことを考えて体験している姿も見られました。

【6年生】福祉について考えよう①

10/15(水)

黒部市社会福祉協議会から駒田さんをお招きして、福祉や視覚障害についての話を聞きました。

お話の後にはアイマスクと白杖体験を行いました。

多くの子供たちが、見えない状態でせまい道や障害物のある道等を通るときの不安感や大変さを感じていました。また、補助する側も体験することで、声かけの大事さに気付いていました。

 

【6年生】外国語科 学習

10/17(金)

外国語科「Where do you want to go?」の学習では、行きたい国やそこでしたいことを伝え合いました。

旅行会社の店員さんとお客さんの役になって、旅行チケットを渡したり、受け取ったりしていました。

学習した英語表現を用いて、意欲的に英語を話す子供たちの姿が見られました。

 

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